ブログページ 2 2016.06.09~11.10        調和のとれた自律自尊の健康人生


居着きと躍動!

2016.11.10

心配・不安も、正義も、思い込み、居着き!

未来ビジョン、創造想像こそ、躍動!


天才だ!

2016.11.09

天才だ!

これまで天才という言葉は、自分と無縁なものと思っていた!

でも、はたと気付いてしまった。

自分も天才なんだと!

それもいつでも何処でも、どんな時もだ!

人間として天から授けられた才能だらけなんだと!

その才能、機能、能力をどう発揮するのかさせるのかは自分に任されている。

発揮させるもさせぬも自由なんだ!

どんな才能があるのかも発揮し続けていかないと見えてこない。
今は今で天賦の才を発揮させ続けている。

過去も
天才だった

今も
天才だ!

そしてこれから未来もずっと
天才だ!


天才だ!


居着かず落ち着く

2016.11.09

居着かず落ち着く

それで、初めて、聞けて、受け入れ、何もせず、待つことが出来、フォロー可能となる。

どっしりゆったり落ち着いてこそエネルギー源となる。
力源、元気、活元!

落ち着いてこそ芯から、重心からのエネルギー活用、動きとなる。

居着き、浮わつき、右往左往は、小手先、口先とならざるを得ない!

成る程、胆力、丹田を鍛えると言うことか !
部分をいくらいじっても小手先のこと。

手も、口も、皮膚一枚も、丹田、胆力有っての物種

落ち着くとは、本当に落ちて、じっと優しいままそのまま着いているんだ!


動きの質は、知覚の質!

2016.11.09

光り輝くのは我!

質点の落下は鉛直!
鉛直落下以外は落下ではない。

が、玉が位置エネルギーで坂を転がり落ち、多少の上り坂を登るのは、運動エネルギーのお陰!

落下には、ブラスの落下とマイナスの落下がある。即ち、見掛けの動きはどうでも、鉛直方向の加速度が一定であれば広い意味で全て落下である。
即ち、上昇、浮きも落下である。

1ミリでも狭義の意味で落下したものは、運動エネルギーを得る。それを鉛直方向の加速度を一定にして上下左右、四方八方にも、淀みなく滑らかに(加速度一定で)動けば全て広義の落下である。

個体の身体の落下では、緊張、淀みは、落下を阻害する。常に液相であれば落下できそれが流れとなる。

2個体の身体関係においても、原則落下は鉛直である。
が、やはり、位置エネルギーを運動エネルギーにしてしまい、広義の落下させ続けていれば、軌跡はどうでも、落下である。二個体間の関係でその瞬間瞬間自ずと流れる方向が決まる。

流れる方向を決めるのではない決まる。余計なことさえしなければ、流れは、決まる。

決まるがそれを自在に決めるためには、流すためには、当たらず、負け続けるための、知覚、認知できる感覚が必要となり、その感覚が鋭敏に繊細に働くように磨く必要はある。そうなれば流れる道を作ることも出来る。

故に二個体間での関係においては、その流れを、相手にとって何処にどの様に流れさせるかは、相手との感覚の精度による。

相手の感度が勝っていたら、こちらの落下は、あちらの落下ではなくなる。
こちらが落下でなくとも相手の感度がこちらよりも低いと相手にとっては落下となり、流れ、相手は崩れてしまう。

さらに、位置エネルギーを運動エネルギーにして、目標を定めて、相手に流し込めば、その伝達経路さえ確保してやれば、どこからでも落下は、起こる。伝達経路は液相か気相である。根元から崩れると全体は崩れる!

自然落下では、重さは下!
その応用の人工落下は、三次元自在!
そのためには、負け続けられる知覚と認知能力を磨く必要がある。

身体各所で、その認知の活性化が可能!

普通は、右腕、左腕だけでも差がありムラがある。ましてや足、脚は?!
さらにさらに普段見ない、見えない背中、腰、身体内部は、推して知るべし!

磨けば磨くほど光る。泥玉でさえ光る。ましてや、霊長類の長たる我々人間が光らないわけがない!

光、輝き出すある瞬間までは、地道に磨く作業は必要であり、輝きはじめたら、どこまで輝かすのかは、その人次第!
終わりはない!


負けてこそ、一滴の水も岩をも穿つ

2016.11.3

流れは、エネルギーだが、負けるが肝要!

水の流れも、空気の流れも負け続けるからこそ流れ、急流にも、土石流にも、嵐にも、台風にもなる。

一滴の水の流れも、初めは負ける。
重力に負け落ち続け、モノにあたっても負け続けるからこそ、それが流れとなり、集まり巨大なエネルギーとなり、仕事をして、モノに力を与えて、その方向にモノを動かす。

一滴の水も岩をも穿つが、その瞬間、瞬間は、重力に負け、岩にもはね返され、飛ばされ、負け続けている。

負け続けているからこそ、そうなる。

負けることが流れることで有り、エネルギーの元、仕事をする元、人も物も動かせるようになる。

最初は、グーでも、パーでもない。
最初は負けだ!


目標勘違い

2016.11.01

肘の居着きは、丹田、腰、腹の居着き。
脊柱の硬直は、顎関節の硬直

身体の居着きは、頭の命令

頭の命令は、目標勘違い

その目的は、人間本来のありよう追求


成長は瞬間!

2016.10.28

 

切り替えは瞬間!点!
ピークも、極大、極小も、変換点も!

直線も曲線も
瞬間の点の集合!

目的はホール
目標は点

ゼロも点
プラスマイナスも隣り合わせ

点、瞬間に名前有り
有るようでないその実体

人の生
有名無実の瞬間点の集合

人生=l(t)
動き=m(g,p,c)

人生曲線の微分は、思考努力!
動きの微分は、重さ、フィジカル、関係性の瞬間の変化量


他人評価 --> 自己評価 --> 自己信頼 --> 自信 --> 安心 -->平常心 -->健康

2016.10.27

 

他人価値基準
他人判断
刷り込み
思い込み
繰り返し
習慣
習性
失敗
不快
不満
苦痛
苦悩
あがき
思い知る
気づく
教わろう
受動的
教える側と教わる側のギャップ
学ぶ
そのギャップに気づき
能動的
自ら
工夫
試行錯誤
自己評価
自己再評価
自己信頼
自信
安心
平常心


一点もの

2016.10.25

皮膚は一枚物
人は一点もの
時は一瞬もの
人生は、一生


半クラッチ

2016.10.24

力には、緊張、抵抗
落下には、無知覚、無抵抗

すべての関節、半クラッチ状態が良い感じ


圧は積み重ね(液相のありよう)

2016.10.23

万有引力、重力により、大気圧、水圧など全て積み重ね!

地表1気圧、上空は薄い
水圧も、深いほど高い!

知識としては当たり前といえば、当たり前のことだが、身をもって体内水圧を知覚、認知して、実感すると、結構衝撃!

普段は、その積み重ねも、重さも、重みの質も全く知覚されていない!

脚全体が上半身に比してもの凄く重く感じるが、さらに脚も図のごとく脚の下ほど、重く、足がこれほどというか、身体の重さがこれほど重いかという程重い。ビックリした。


東京03!

2016.10.23

東京03は、凄い!

東京3だったら、一度は日の目を見ても、居ついて、その後は、売れなかったろう!

三人が三人とも03だから凄い!
それぞれの持ち味を活かして変幻自在のコント!

だから東京0100でも良かったかも知れないが、それでも、03なのだ! それ以外はあり得ない!

と、一人納得した!


芸人は凄い!

2016.10.23

芸人は凄い!

ネタは拾ってコント、芸は作っても、人のギャグは、取らない、もらわない、うらやまない。


マイルストーンは、一方通行

2016.10.23

マイルストーンは、一方通行

答えは、全て内に有り!

他に聞く必要は、ない!

自分自身で、仮説検証し確認し、更に精度を上げていくのが、研究者!

聞いて確認し、安心したがるのが、追随者、学習者、依存者、居着き人

まずは、真似る。
その中で、学ぶ。
自ら仮説を立てられるようになり、自ら検証していく。


“不”は、成功への一里塚

2016.10.22

不自由、不満、不遇、不成功こそ、成功の元。

それ故、欲して、思い描くからこそ、目的を達成してしまう。

種々の”不”は、成功への原動力であり、プロセスであり、一里塚。

歓迎すべき良い機会!

 


書き換えも!

2016.10.22

書き換えも、書き換えられるものがあってこそ!

目的が自分変容でも、

これまでの自分、常識、判断基準、スキーマ、自動思考があればこそ、その書き換えを楽しむのが目標、

そのためには、自分をチェックし、書き換え前の自分に気づけてこそ。思い知ってこそ。壁に当たってこそ。痛い目、つらい目にあってこそ。

何でも楽しめちゃいそう!


人に伝えるのは、なに?

2016.10.22

何かを伝えるのが目的であれば、思いを持って言葉を発すれば、何とか伝わる。

個々の単語の意味を知っていても、話しの流れ、沸き立つ思いが無ければ、伝わらない。


食べてこそ

2016.10.22

受け皿をいくら大きく、あるいは数多く増やしても、盛った料理を食べて、身にならない限りは、もったいない.
盛る意味も無い。


浮いてこそ、身の重さ知る、重力かな!

2016.10.22

これまで、海に入ったことも、プールに入ったこともある。

自分の身体は自分の身体で、いつも変わりは無いと思い込んで居た時には、水から上がっても、それほど身体の重さの感じは変わらなかった。

最近のマイブームは、水中ウォーキングというか、水の中に浮き立ち、波を立てず、踏ん張らず、水の揺れ、動きに任せて揺れ歩くこと。

出来るだけ水に浮き、身を任せ、ほんの少しの重心移動で歩く。

そして、面白いのは、プールからスロープを上がって、水中から空中に出る時だ!

当然、水中の浮力を受けた状態からその浮力が無くなっていく過程が有る。
そのスロープを上がっていくたびに重みがドローンと身体に染みこんで、重みが足裏に強烈に乗ってくる。重みの体感が、以前とは雲泥の差で、水中から出た脚を持ち上げようとすると、これが自分の脚か!と思うくらい重い。脚の下の方になればなる程重い。やっとこさ何とか持ち上げられる位の重さに感じる。

自分の身体の一部がそれほどの重さとはとても信じられない位重い。
本当に重い!
しかし、水中から出て、空中を一歩歩みを進めるたびに、その重みが波が引くように薄らいで行く。空中に出て、5.6歩歩くと異常に重かった脚も、それまで感じていた重さに戻る。
その一歩一歩の感覚の変化がダイナミックで面白い!
そして、重さの感覚は、戻るが、重さが鉛直に流れ落ち続けている感覚は、鮮明になり、残る。

それも時間が経つと元に戻るが、重さの感覚変化よりはより長く残る。

重力は、生まれる前から、下、鉛直にに働いているが、普段は、重さの鉛直方向に働いているなどと言うことは、露ほども感じない。

しかし、最近は、鉛直に重さが流れる身体のありようと、それを邪魔してしまう身体のありようが、雲泥の差であることは、お陰で体感されてきている。

同じ身体ではあるが、重さを感じられる身体のありようは、そうでない身体のありようとは、全く別物だ!

特に、流れるプールで流れに逆らうように揺れ浮き歩くと重さの鉛直流れ感覚は、研ぎ澄まされるようだ!

蹴って歩かず、重さ、身体の揺れに乗ってプールの流れに逆らって歩けたら超面白い!

何度もプールから出て歩いては、また、プールの中を歩く。

排尿は促進されるは、全身の疲労は心地良く、終わった後は、昼寝せずには、居られない。

海の魚が水を水の存在を知らない様に、我々人間は、普段重力に関しては、知覚、認知していない。
が、このゆらゆら水中ウォーキングとと空中歩行の対比は、重力を内観出来、感覚を磨き、自分の重さを開放するには、抜群の効果がある。

面白い!


我は海の子、蜃気楼の子

2016.10.21

我々人間は、大気の浮力により、地球からの反作用により、浮き浮きと浮いている。落下は浮いててこそ実現できる状態である。
抜きは、浮きであり、落下である。
落下とは、鉛直方向への重さの流れであり、地面、地球からの反作用で、浮きがかかった状態である。

身体のありようは水袋で、常に水は下に流れ、跳ね返り循環している。芯も存在してしまう。

鉛直落下は作れない。あるだけ!

恣意、意志、意識は、邪魔!
意思、思い、達成イメージがあれば充分!

動作をしてはいけない!
しゃがんではいけない!
転がってもいけない!
落としてもいけない!
やろうとしてはいけない。
いけないと意識することもいけない。

落ち続け、流れ続け、地球からのその反作用、反力を貰い、浮き続けているありよう!
あるがままを感じ、成る程と思うしかない。
流れていると知ると流れる。
流れているから流れていると知るしかない!

流そう流そうは、居着き、硬直の元!

縦横も言葉はあるが、縦を意識して作る必要は無い。否、意識した時点で硬直し、棒状。棒立ち!
蜘蛛の糸は、垂れているが、相互関係で構造化もする。蜘蛛の巣も出来る。

芯も作る必要は無い!
繋がる必要も無い!

芯は自ずとあり、縦も通り、横も勝手に通る。
関係性もその時々、その刹那である。

その刹那を作ることは出来ないが、その刹那を感知し、有難く、刹那に従うことは出来る。
東洋の魔女の監督にはなれなくても、黙ってついて行くことは出来る。

自然を感知し、従う!
流れに乗る。

自分、我は、有るようでない!
これまで、強固にしっかり、あると思っていた。
が、有ると思っていた自分、我は、その時々の蜃気楼!

温度、湿度、地面の環境により変化する。
否、変化してしまう。
揺らぎ揺れる。無いようで有り、有るようで無い。

環境を固定し、固定した蜃気楼を作ることは出来る。
観察者も固定されるしかない。

観察者で有り、被験者でもある我!
故に、我も狭くも広くも、軽くも重くもあるのが自然の我!

やはり、身があってこその心。
身心、みこころのありよういかん!


その先の先

2016.09.07

  • 楽にした
    その先の楽
    どこまでも

    シャボン玉
    浮いて沈んで
    風任せ

  • 負けて勝ち
    勝っては負け
    その間

    頑張って
    やる気は気配
    居着く元

    何気なく
    吹かれてしまう
    自然体

    直接の
    目的よりは
    目標か

    そっぽ向き
    遊び楽しむ
    適当さ

     

    足裏も
    硬軟狭広
    無限とは

    知情意あり
    恋も雨水も
    適当に

    ○○とは
    そうだと思う
    こころなり

    こころとは
    知覚認知の
    積み重ね

    体験の
    積んでは崩す
    面白さ

    病気とは
    病と思う
    そのこころ

    健康は
    出ては入るの
    四季巡り


いつか来た道、帰る道

2016.08.27

親は子供がいくつになっても、親!

しかし、親は年と共に、子供、赤ちゃんにもなる。

その道は、いつか来た道!
帰る道。

母親から生まれた子供でも、血のつながりはあっても、人間としては個別。

君は君、
白身は白身。
私は私。一生私は私。
あなたにはなれない。
他人にはなれない。

だが、他人の評価で、私という他人!
私という他人を自分と思う自分。

芸能人は芸能人だが、やはり個別の人様!

赤の他人の息子、娘がどうだろうが、それがどうしたの?

と思う、今日この頃、

出来ることは、自分以外のことで何か出来ることあるの?

お天道様に恥じないように、だれが、見ていようが、見ていまいが責任をもって、行動出来るのは自分のことのみ。

女神は前髪しかない。
親は、背中を見せるしかない。
生卵でも、茹でたら、ゆで卵。
自分の身から出た子でもその子は人様、その人様!
保証人にはなれても、その人自身ではない、その責任は自分でとるしかない。
知育、徳育、体育、文明、文化、でも、人は人。

環境は人が作り、人は環境により作られる。
鶏が先か卵が先か?

何も関わる気もせず、何もしたくない。しかし親子ならそれなりに背中位は見せられるかな! 見てくれるかな!

親心 なにかあって問われる親子関係! 教育!


頭と身体とのかい離

2016.08.27

改めて、重さは万有引力の法則で引き合う。

地球上では鉛直落下の方向!
ただ、この鉛直落下ということが、頭と身体がかい離している。
落ちれば良いのに、中々落ちれない。

下手をすると、落下と力み、屈伸との差が分からない身体のありよう、育ち方。育て方。現在の知育、徳育、体育。

論語読みの論語知らずとは聞くが、ベクトルという言葉は知っているが、身をもってベクトルを実感出来ない現代人。
重さも、下も、緩みも勘違いしている。

絹も高価だが、重さは無いようだが、ある。
絹の重さの揺るぎないつながり。

絹の重さ、紙の重さを知る自然体。
それが知れたら、空中回転投げ、空気投げなど、より身近になるか!

ロハスペットボトルでの肩への合気上げも!
円の動きも見えて来る。実感される。実現可能となる。

遠心力と動きは違う。力と動きの違い、作用反作用の違いも身をもって実感される絹の重さかな!

真の重さの力は間合いとバランスと位置エネルギー、と一期一会のコミュニケーション。

手応えの無さで知る重さの力かな!
円の動きが歩きの元
靴よりは雪駄で分かる重さの力かな!

ぷらぷら歩けたら、ごく普通の人間か?
靴を履いた現代人は、靴を履いた猫よりさらに不自然なありよう!


鬼は外、福は内 2016.08.15版

2016.08.16

居着きは外、自然体は内、身の内、手の内、足の内

手のありようは足
右手のありようは、左手

世間は広い様で狭いが、足の裏は狭い様で広い
意識、認識が変わると、点にも面にも、コンクリートにもマシュマロにもなる。

重さは下、浮きは上
自然体は、浮きつ沈みつ、揺れつ揺られつ

使うは使わない。
使うところは使わない。使わないところを使う。
しかし、使うところは、やはり、使わない。なる様になる。うごめく重いに任せる。

表の裏は表だが、表裏表の掌は、最初の表の掌とは、重さが違う!

縦は縦だが、上と下に伸びやかに伸びた結果!
横も横だが、縦に立ててこそ横!

肚は、アンカーであり、ジャイロであり、原動力。

足首は、免震構造のダンパー、
頭は、付加質量機構の付加質量、
背骨は、五重塔の心柱。
全体は、揺らめき歩く水中の海藻。


諦めて浮けてこそ

2016.08.10

沈もうとせず、諦めて浮けてこそ勝手に沈む重みかな!

沈むからこそ勝手に浮かぶ身体かな!

吹かれて浮かされてシャボン玉 ○


負けてなおかつ

2016.08.10

抜けてこそ、重さの力も伝わり、疎通も取れる身体かな!

けんかしている暇も意味もない。
相手と仲良く仲良くただそれだけ!

負けてなおかつ相手を受け入れられてこそ、つながり、仲良く、なれるようだ!

誰の、何のために挑むのか?

やろうと挑む徒花も咲かせて初めてわかる徒労かな!

達人ほど一の徒労から十どころが百、千を知る!

コンマ三秒の誤差を味わう達人かな!

縦は縦だが、自ずと横!

立ててこそ夫は夫の役割を果たす社会的生き物!

ジャングルブックも、キンダブックも人となり!
人のありようの一つ!

我考えず、思う故に身体はスムーズ自然体!


青い鳥も遠くには居ない

2016.7.29

一を通して十を知る!

求めよ、さらば与えられん!
青い鳥も遠くには居ない!

何度聞いても体験、経験したことがない事は、分からない!

失敗の体験の連続でも、新たな失敗の連続だと分かれば、決して失敗ではない。失敗し悩めばこそ、失敗ではない成功体験が、それと知れる。また、そのありようが知れてくる。

どん詰まり、悩み、諦めかけた時こそ、新たな体験と、一が十にも百にも思える、新たな展開となる夜明け前!

我思う故に居着き、失敗するが故に一の体験を通して十どころか百を知り、今までの疑問が氷解する。

捨てて負けてこそ、重さを感じ、重さと円の動きで遊べるようになる。

仕掛けても負けてこそ円の動き、心地良い動き!


身体緩んで、流れあり!

2016.7.29

 

全体調和し重さが流れる
重さは落ちて、跳ね返り、飛び散る。

急流より緩流が心地よい!

熱い、冷たいよりは、温かいが!
激烈激高より、温厚平安が!

全体調和し重さが流れ、初めて重さを感じ、受け、さらにストロークと方向も調節出来、重さの流れをマネジメント出来る。

重さで遊ぶ。
東京タワーより、二本柱
二本柱より一本柱
不安定こそ動きの源!
それがあり、初めて円の動きも可となる

力みは、嫌味、居付きでしかない!

靴より草履の方が、足裏から身体を通して、重さの流れを味わい、身体の重さを遊べる。

全体緩んで重さが流れる状態で、初めて部分を通したコミュニケーション!


ただ、立てば!

2016.07.25

立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花

ただ、立てば!
鉛直流れと場が生じ、
歩いても、動いても
触れるものみなすべて
フレミング力

立てば重力、慣性力
黙って居られれば地球から反作用
人間浮沈子状態
さらに触れても触れられても作用反作用
動いて触れればエネルギー変換、エネルギー保存則

腕も落とせばこそ上がる
おとそを飲めば酔うがごとし
自然の妙

立ってられれば、1/f揺らぎ
触れずに触れられば、動かずには居られない
自立しているようで常によりどころを求めて彷徨っている人間

まさに大地の母とは地球なり
全能の源は自然なり

動きの源は重力、その初動は円の動き、その後は蛍の舞

立てばナイアガラ
座れば大仏
動く威力は大型ダンプ

受け入れ、共働、見守る優しい大魔神とは、人のこと


硬いは、心

2016.07.25

硬いとは硬いと思う心なり。

静けさも岩に染みいるごとく、硬くても相手に染みいる接触あり!

硬くても原子核と電子の隙間如何ほどか!

 

硬いと思うは、心のあだ花!

硬くても染み込む重みかな!

硬いも柔らかいも相対的思い込み!

 

絶対的硬さも柔らかさもない、すべて硬く、すべて柔らかい!

硬いも、強いも、圧迫も、痛いもすべてが相対!

当たったと思う心が当たるだけ。当たったところがつながった刹那。


その刹那を痛いと思うか、つらいと思うか、硬いと思うか、この野郎と思うか? その人次第。

当たればこその人との交わり! コミュニケーションの始まり始まり。

始まりがあって初めて終わりがある。

硬いも柔らかいも噛み分け、味わって生きて行くのが人


ただ立つ

2016.07.25

何もしない。ただ立つ。
緩めず、揺らがず、突っ張らず、
しっかり、スッキリ、スッと立つ。

立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花

 

和して同ぜず。

媚びず、臆さず、交わる、和するだけ。

青は藍より出でて藍より青し

立つだけでも、ましてや、歩くだけでもそのありようは凄い!

 

歩きようが立ちよう、立ちようがそのありよう!

部分は全体、全体は部分

手即肘、肘即背、背即腰、腰即膝、膝即足首、足首即足裏

何もしない。 ただ、立つ!

ただ、立てたら凄い!


スーラク

考えるのが面倒!

    動くのが面倒! 

  
汗水垂らすのが嫌!

   面倒臭いことは嫌!


そういう方大歓迎!

淀んで結構!  節があって結構!  それでも流れるから!


大丈夫


つむじ風、かまいたち、竜巻も、                                雨も嵐も人生も、常に浮き沈み!

2016.07.12


2016.07.12

胆で聞き、胆で話す。
胆で受け、胆から返す。

手足四肢末梢は、絹の伝達路!
風の通い路!

接触圧は、極小零!
接触面は、極小点!

その元は、重さ流れ、思いが通る
自然体!!!


蓋は蓋!

割れ鍋に綴じ蓋とは、いうものの、
鍋は鍋、蓋は蓋!

黄身は黄身、白身は白身のごとし

合うも合わぬも二枚貝!

 

 

肘張らず
肘着かず
肩肘落下


身体も意識を追い越さない

2016.07.08

身体の中に心理、精神、魂もすべて含まれる。

が、言葉かあるので言うと、狭義の身体(肉体)の川上に意識があり、肉体が触れる前に思い、意識が相手に伝わる。

間合いを詰めてしまうと圧となる。

末梢が動く時は軀幹は追い越さない。
躯幹が動く時は、末梢は追随!

意識が身体を追い越さない。
身体も意識を追い越さない。
が、しかし、意識を飛ばすと相手は、反応する。

いずれにせよ、急発進、急ハンドル、急ブレーキは事故の元!


しめ縄や 垂れて足るを知る 懸垂線

2016.07.07

やろうという意識が居付きの元
特に部分をどうこうしようという根性は、居着きの源泉。
部分に注目はしても、部分は直接いじらない!
全体の中の部分であり、決して部分のための部分ではない!

イメージし、そのイメージに任せる。
イメージ力の偉大さ!

我、思う故に重いあり、重いを知覚、認知し重いに乗り、流れられるか、あるいは、思いに潰れてしまうか。
その違いは、
思いを持って身体に任せられるか?
思いを持って身体に命令してしまうか?

さらに身体全体が、思う目的に全体で、向かっているか、部分で向かうか?

さらにさらに、目的は結果であり、その結果を追ってはいけない!
いじってもいけない!
その結果を得るための目標、即ち身体のありようが、そのありようかどうか?!

目的をイメージし、目標を定め、身体のありようを適切にする。すなわち重さを感じ、重さに乗れるありようかどうか?

鉛直落下が実現できる身体のありようかどうか!

落下は鉛直に決まっているが、意外や意外、鉛直と思っている徒花が咲き乱れてしまう!
また、落下とは、落下であり、重力加速度であり、変化である。

鉛直ではあるが、剛直でも鉛管でもない!

落下は、筋力ではない、脱力である。
筋力は、重力加速度gのエンジンブレーキあるいは加速器としての役割とハンドルとしての役割を担うのみ。

目的は、相手を浮かせ、癒し、崩し、動かすことであっても、目標は自分の身体のありようをイメージすることであり、そのイメージを身体に命令して、ハウツーとして、方法としてしまうエゴが働いては、台無し。

イメージはイメージできちんとイメージし続け、身体に命令せず、任せる。

相手を感知し、相手の思いと重さを知覚しつつ相手との全体調和を身体に任せて、観念動作が発現してしまう身体のありようのキープが、身体を練ることであり、それを常態化、通常の日々のありようとすることが、習うことである。
練習、稽古の場のみならず日常での日々のそのありよう習得が、練習である。
丹田(重心と鉛直を知覚し認知する力)を練ることが、鍛錬か?!

垂れるを
足りて良しと知る
懸垂線


重さは流れ落ちる

2016.07.02

 

重さは流れ落ちる dN/dt
知覚と認知と微積分

重さは落ち、跳ね上がりまた落ち続ける。

重さを知覚するとはKgそのものを感じるのでも、Nそのものを感じるのでもない。dKg/dtまたは、dN/dtを、感じることであり、時の移ろいを感じること!

たとえdN/dt=C(一定)でも。
地上の万有引力、落下のdN/dt=gである。
dN/dt=at+bでも、
その流れ、時の移ろい、即ち時間観である。
limit dN/dt = 0 であるほど、人は崩れ、癒やされる。

それが風のそよぎ、ささやき、1/fの揺らぎ!

潮の満ち引きも、月の満ち欠けも、人にも影響を与える。癒やされる。

変化は刺激!
揺らぎは癒し!
無変化は非刺激だが、非刺激という刺激が、知覚、感覚覚醒の元、癒やしの元!

知覚のホームポジション!

微分が、知覚とすると、
積分は、認知!

見の目が、微分なら、
観の目は、積分!


スカンクのおなら

2016.6.28

スカンクのおなら

スカンクのみならず、我々霊長類の長たる人間様も生きてる限りは、おならも出る。

しかし、自在に出せるかというとなかなか自在には、出せない。大概は、思わず出てしまう。もちろん、人前では出さないようにある程度は、我慢も出来る。

人前では、ぶっ放さないのがエチケット、たしなみでもある。

その点、スカンクは、身を守る武器として発達させてきて、防衛本能が働き、必要な時には、必要以上に強烈にぶっ放せる様だ!

実際にスカンクに遭遇しそのような局面にあったことはないが!

その点、人間は、おならの発射部位よりは、かなり上にある口から発する言葉を発達させてきた!

コミュニケーションツールとして発達させてきた。
大変便利なものだが、用い方によっては、良薬とも劇薬ともさらには武器ともなる。また、普段コミュニケーションがとれているという妄想妄念あるいは勘違いの元凶かもしれない。

便利なものほど、危険である。

普段何気ない日常生活でその人のつぶやく一言も、それを聞く側、見る側、読む側のその人が、これまで生きてきた過程により、その状況状態により受け止め方も、異なるであろうし、そんな猛毒吐かなければ良いのにと言う程の猛毒と感じてしまう場合もある。

良薬口に苦い場合もあるだろうが、本人にとっては、何気ない、あるいは切実な、一言かもしれないが、やはり、その一言が全くの赤の他人にも大きな影響を与える可能性はある。

口は災いの元とも昔からいわれて入るが、やはり、よほど注意しないといけないと思う超便利に簡単に言葉が舞う今日この頃である。

毒を吐くのは、自己防衛本能?!

おならも、言葉も、節度を持って、その場に適したように発したい。
否、発しないで、お互いに安心、安全にいられる場、関係性を維持できるありようでいたい!

そう言えば、中村天風先生の箴言に、「かりにも消極的な否定的な言動を夢にも口にするまい」というのがあったな〜!

知ったのは開業してまもなくの時であり、二十年以上前だが、思い知るのにそれだけの年月が掛かってしまった!


意識と非意識

2016.06.23

流そう、流そうでは、流れない。
流れてしまうありようで、流れてしまう。

眠ろう眠ろうでは、眠れない。
眠れるありようで寝てしまう。

お金も、人も、人生もそのありようなりに流れる。

自然の川の流れと護岸工事された川の流れ
意識と非意識
人工体と自然体


猫バスが走っている!

2016.06.23

稲も毎日どんどん成長している。

田んぼの脇の道を歩いていると風が吹いて気持ちが良い!

本日帰宅途中も、いつもの道を歩いていて、田んぼを見たら、稲の葉が、一本ずつそれぞれに風に吹かれてなびいている。一本一本の変化が見える。見えてしまう。

が、

何気なく眼鏡を外した。
一本一本の葉の変化ではなく、風の塊の各々が優しくばらばらに走って行くのが観えた。

葉の動きではない。
風の固まりが流れて行く、吹いて行くのが、観えた。

再度、眼鏡をかけてみた。
葉の動きは見えても、風は観えない。

枝葉末節に捕らわれないと見えてくるものもある。

見よう、聴こう、分かろう、と、しないからこそ、観える、聞こえる、感知するものもあるんだな〜

なるほど、小さな猫バス、中くらいの猫バス、大きな猫バスが次から次へとあちこち走っている。


自己効力感なんて、くそ食らえ!

2016.06.21

本日ある会に参加して、その会のありように感銘を受けた。

受け入れ体制、良好!

そして、以外に女性陣が多くいて!

男性陣女性陣とも優しいまなざしの方々で、とてもリラックスして、身を持っての負けるが勝ちということを提示させてもらった。

その中でも、ある女性の方が、その後の親睦会で、言われた事が、衝撃であり、えっと思った。

心身医学の世界では、自己効力感ということが大事に、さも価値があるように言われる。
私も価値があるものと思っていた。

が、その彼女は、自分は、自己効力感がとても薄いと話された!

私としては、挑まず、逆らわず、重さを天然に扱えるうらやましいありようと思っていたので、その発言にびっくりするとともに、ある面、武術的には、達人の域ではと思い、その人に居合わせた人に手を出してもらい、その手に歩きながら、次々にその人の手を乗せて置いて行ってもらった。そうしたら、次々に崩れる。

天然の達人だ!

普通は、手応え、手がかり、やった感をどうしても求めてしまう。

が、しかし、自己効力感がないこの彼女は、それを求めない!

あるがままの重さをあるがままに人に伝えられる。癒やしてくれる。

しかし、彼女自身は、世間一般の価値観、評価からその評価は、低い!

どんだけすごいことなのか!

達人とは、自己効力感をどれだけ消せるかどうかだと思った、気づいた瞬間であった。


  • 自己効力感

    求める気持ちが

    居着きの元

    理論理屈での理解
    科学的分析理解
    意味づけもすべて
    過去への妄想

    あるものはあり、
    する事をする。
    しないことはしない。

    意味は無い、
    単純な自然の結果は付いてくる。

    意味づけできようが出来まいが、
    理屈がどうだろうがする事をすればなるようになる。
    自然の、天然の理はあり、発現す。

    混乱、混沌、パニック
    に陥ったら幸い
    未知との遭遇!
    新たな自分との出会い!
    有り難い!

    大いに結構、結構毛だらけ、ネコ灰だらけ!.

知る知る と 未知る

2016.06.21

  • 分かろうと
    咲かすあだ花
    咲き乱れ

  • 咲こうにも
    土壌育たず
    蓮の花

  • 桜咲く
    順番あるようで
    決まりなし

  • 時が来て
    桜満開
    木々は別

  • 時が過ぎ
    散る花びらも
    順不同

  • 花びらの
    落ちる軌跡の
    不統一

  • 一つとて
    同じ舞なし
    自然かな

  • 混乱を
    良しと思えぬ
    年重ね

  • 無秩序の
    桜の舞の
    美しさ

  • やっと知る
    知るも知らぬも
    自然なり

  • それぞれに
    円はたどらず
    結果なる

  • 混乱し
    無分別の知
    やっと知る

  • 知る知ると
    未知るの旅は
    青い鳥

  • 探さずも
    あるある百科
    大辞典

いつもどこでも絶好調!

2016年6月17日 

いつもどこでも絶好調!

いつでも一番若く、いつでも一番年取っている。
前も、後ろも見れる。
一方向も、全方向も。
いつでもチャンスであり、幸運!
失敗こそ成功の元、種。

世間も、世界も広いようで狭い、狭いようで広い!
この世は、狭くも広くも、心配不安にも安心安寧にもなる。

その時々、いつでも、どこでも自由!

失敗したと思う仇心、
その仇心の元の行動こそ、次の土台、礎、成功の元、人生

仇と思うも、どう思うも我次第!

我は海の子、山の子、都会のかぎっ子!
広々解放もよし、押し入れ閉じこもりもよし!

快便、快食、快眠、快浴、快感!

我はいつでも今が最高、絶好調

たれてよし、食べてよし、寝てよし富士の山!

負けて任せてどんぶらこと流れられる!

どこ吹く風と常に絶好調!

冬来たりなば春遠からじ!
時来たらば永眠す!

大丈夫!
大々大丈夫!
さらに大々々大丈夫


自然はうつろう!

2016年6月10日 

・波も目標も移ろう!

 

・・光は粒であり波。圧は濃淡の波。
波はとどまらず流れる。
波は位置エネルギーと運動エネルギーの繰り返し、循環!
媒体は動かず、波は伝番する!

 

・・目的に対しての目標は、時間とともに変化する。その目標ごとの行動、反応が過程、その途切れのない流れが、ひと仕事。その循環がシステム。

 

・人は前向き過ぎ、一途過ぎ


しかし、波は四方八方、全周囲にも、ある特定の方向にも、伝播する。させられる。指向性をもたせ、直接的にも、間接的にも目的地に到達させられる。指向性ベクトルの合成も可能!

 

・自然に出口も入り口もない!
出口であり入り口であり自然の流れはある。ただ、場が存在し流れがあるだけ!
時という止められない流れもあるが、少なくとも伸び縮みはするようだ!
他の流れは、ぶつけて淀ませ、停滞させることも、出来る。整流し清流ともなる。
人様としては、揺らぎもある心地よい流れがよいだろう!

 

・自然なありようがあり、水の流れは自ずと決まる


肘は肘なりのありようがあり、動きようがあり。肩は肩なりに抜きよう、流れようがある。不自然な流れようはあり得ない! 流れるように流れる。

その場を含む身体全体の落ち着きよう、流れようが、その人のありようか!

改めて、自然は、位置エネルギーと運動エネルギー変換とその循環!


安心充満呼吸

 

安心充満呼吸をしながら歩いていて

吹く風を風圧と身体でとらえたら、

近づいてくるトラックの音は、音圧と感じられた。

おお、後ろから見られていても、視圧を感じられる時もある。ある。

気圧は、言わずもがな!

人の思いの思圧も、あるな!

おお、圧はエネルギーの塊だ!


吐き出す ー 出てしまう有り難さ

 
昨日からの一連の表出

出てしまった。
吐き出してしまった。
吐露
デトックス!

出ないと始まらない。
息も、汗も、尿も、便も!

 

ため息 一つは命を削るカンナかな といわれる。


が、ケチらず三つ、四つ、五つと続ければ、自ずと新たな息が深く入り込んで来ている。
吸おうと思わなくても、胸・お腹に空気を吸ってしまっている。そうでなければ、ため息も続かない!

日本語は凄い!
ちゃんと呼吸と言う!

物言わぬは腹膨るるとも言われる。
やはり吐き出し、ガス抜きは必要!
ただ、強烈にぶっ放す必要はない!
また、無理矢理出す必要もない!
さらに、言語化した上、音として発声、拡散させ、周りに迷惑をかける必要もない!

今、十呼吸を平均しての一呼吸は、2.66秒。その時間を一呼吸に費やして人生が過ぎている。

難しいことは考えずとも、日々一息一息の中で、デトックスし、新たな息(自らの心)が頂けてしまっている。

穏やかに吐いて安心、吸って充満充実感を体感して、一呼吸そのもの、出来ること、状態に感謝して生きてたらどうだろう!

毒をわざわざ吐き散らかさず、自然に入るものが入ってくるありよう!

歩きは、全身マッサージ!

風に吹かれ、癒され

種々の音、振動もすべて、音響マッサージ

すべて、是!

さてはて、明後日6/11のスーラク健康教室どうなることか! 楽しみ楽しみ!


我思う 故に我あり  とは言うが

2016年6月9日

 

我思う故に我あり とは言うが、
じゃあ

我思わないと我でないのか?!

思っても思わなくても、我は我

言語化してもしなくても我は我!

寝てても、気絶してても、我は我!

寝てたり、気絶してたら、別の人?

そんなことはない!
我は我!

言語化しようが、しまいが我は我!

SNSに乗せようが乗せまいが、我は我!

乗せる乗せないは、何の違い!

あなたは誰?

知られてどうなる?
どうする?

あなたは誰!
私は誰!
そしてその関係はなに?!



つぶやき

2016.06.09

捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ

多分、黙って捨ててるよね!

ごちゃごちゃ言わないよね!

云わぬが花だが、言わないと誰も耳を傾けてくれないよね!

誰の何のためのつぶやきか!

復讐は我にあり、
つぶやきも我にあり!